そらとことりと森のうた

森で暮らそう。全ての束縛から解放されて。今だけを生きよう。

About me

本当の自由、本当の心地よさとは何か。それを追求したら、一番大切なものは食と性にありました。そこに気付くと、みんなが思い悩んで患っていることなど、まるでお伽話のよう。
もっと自由になろう。
もっと心地よく生きよう。

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Posted by ヨーコ on

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遺伝子組み換え混入未解明のまま米国産小麦輸入を再開

Posted by ヨーコ on   0 comments

テレビも無いし、新聞も見ないから5月から米国産小麦が輸入停止していたなんて知らなかった~!

遺伝子組み換え混入 未解明のまま 米国産小麦 輸入を再開 東京新聞
 農林水産省は一日、米国で開発が禁止されている遺伝子組み換え(GM)小麦が見つかったことに伴い、五月末から停止していた米オレゴン州産の小麦の輸入を再開した。この小麦は国内では一部のケーキなどの製造に使われている。 

 政府は先月末「日米双方の検査体制が整った」として、オレゴン州産を含む「ウエスタン・ホワイト」(WW)という品種の輸入再開を決めた。GM小麦の混入を防ぐため、当面は米国産小麦の全銘柄の遺伝子検査を行う。ただGM小麦がどこから流出し、なぜ生育していたかは、まだ分かっていない。


GM小麦はまだ認可されてないはずだけど、そう来ましたか。
この話はこちらのサイトの方が詳しく書かれていたのでママたちは要チェック!

米国産小麦 輸入再開へ
日本は、小麦の9割800,000tを輸入しているとのこと。
農水省は、特定のロットに1kgを抜き取り、DNA検査をしたとのこと。
7月5日の発表で、全て陰性だったと言う。検査の前提条件は、GM小麦がちらばっていること。多種が混ざった小麦から、各々のDNAを検査できるかは不明。輸入の移動の際、混ざらないことはほとんど考えられないため、分布することは理解できるが、遺伝子組換え食品は肝臓への影響が考えられるとの報道によれば、少量のGM小麦による肝臓への被害は気になる。

ケーキやクッキー等に使われるWestern White。
8年間もGM小麦を口に入れていた可能性があり、そのうち、健康被害が報告されるかもしれない。飲酒によらない肝疾患患者の一時的な増加報告か。


もう、本当に油断も隙もあったもんじゃありません。
ま、人体実験に我先に参加して、イチ早く超人化にチャレンジするっていう楽しみ方もありますけどね。
しかも自腹で。(; ̄ェ ̄)

それはちょっと・・・と言うあなた。
やっぱり早く小麦粉生活は卒業してフルーツ主食のローファット・ローヴィーガン目指しましょう。
せめてうどんやお蕎麦、パンやお菓子は安全な材料を使って自作しましょう。
世の中からそういう怪しいものを無くしたかったら買わない、使わないのが一番です。

あ、小麦粉って思った以上にあらゆる加工品に入ってるから気をつけてネ。

霊長目 類人猿科 ヒト属である私たちの食性は雑食ではありません。
穀物も間違い。
食べるべきものでない間違ったものを食べ続け体を壊してどーする!?

全てにおいてストレスフリーに生きよう♪

ダーリンと私の主食はコレ。


アサイー&デーツとグラヴィオーラのパフェ


お馴染み、アサイーとフレッシュデーツを練って、半解凍のグラヴィオーラを注いで、パイナップルやベリーミックスをトッピング。



アサイー&デーツとグラヴィオーラのパフェ


甘~~~いデーツと、ヨーグルトのような乳酸飲料のようなちょっと酸味のあるグラヴィオーラが混ざって、とろ~っと!!
これがラズベリーやパイナップルと合うのよね~!
ぜひ試してみて!
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