そらとことりと森のうた

森で暮らそう。全ての束縛から解放されて。今だけを生きよう。

About me

本当の自由、本当の心地よさとは何か。それを追求したら、一番大切なものは食と性にありました。そこに気付くと、みんなが思い悩んで患っていることなど、まるでお伽話のよう。
もっと自由になろう。
もっと心地よく生きよう。

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Posted by ヨーコ on

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セレンディピティを起こす秘訣

Posted by ヨーコ on   0 comments

先日の流星群、見れましたか?
我が家の目の前はド~ンと太平洋しかないので、私は見ようと思わなくてもたまたまふと窓を見たら
2つ流れ星が見えました。
さすが、ラッキー♪

そんな私の幸運はどこからやってくるのかというと、とことんプラス思考なおつむの構造から。
そのプラス思考を支えているのは、とことん「気持ちイイ」方を選択する自己愛。

これ、思い通りに生きるためにものすごく大切だと思います。

引き寄せの法則とか、トランサーフィンとか、「思考」のすごい力とか、この手の成功哲学なるものは巷にたくさん転がっているけれど、読んで終わりの人がうじゃうじゃいるでしょう?( ゚,_・・゚)ブブブッ

でもダーリンと私は地でやってのけているので、今後も思い通りに生きていくだろうと自信たっぷりです。
日々欲している方向へちゃんと向かって行く。

ダーリンと私は人から運がいいとか、稀有な例だとか言われちゃったりするんですけど、そうじゃないんです。
ちゃんとそうなるように日々選択して行動しているわけです。

運も才能のうちだなんて言ってた人がいましたっけ。( ゚,_・・゚)ブブブッ


成功を引き寄せる「セレンディピティ」を起こりやすくするための9の行動原則

求められていない、意図的でない、思いもよらない、
幸運な偶発的に起こった出来事や経験。

それが「セレンディピティ」です。
単なる「幸運」と思われがちですが、心の準備をしておくことでセレンディピティが起こりやすくなります。今回は、セレンディピティを起こりやすくするちょっとした心がけを紹介していきましょう。

セレンディピティは単なる幸運ではない

「セレンディピティ」という言葉は、『セレンディップの3人の王子(The Three Princes of Serendip)』というペルシャの童話を読んだ18世紀のイギリスの作家Thomas Walpoleによりはじめて使われました。
登場人物の3人の王子が偶然と洞察力を元に、旅の途中で探し求めているものを発見することを呼んだのです。
その後、19世紀半ばにWalpoleの書いたものが出版され、今私たちが使っているような意味の言葉として使われ始めました。
セレンディピティという言葉が広まる中で意味から抜け落ちてしまっているけれど、真実をとらえているなと思うのが「洞察力(Sagacity)」という言葉です。
洞察力は、観察力や賢さや感覚の鋭さで探し当てる能力ということ。
チャンスは準備している人の元に訪れるというのが、セレンディピティの持つ意味合いに含まれるのではないかと私は思います。単なる幸運ではないのです。


セレンディップの三人の王子たち―ペルシアのおとぎ話 (偕成社文庫)セレンディップの三人の王子たち―ペルシアのおとぎ話 (偕成社文庫)
(2006/10)
竹内 慶夫、 他

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セレンディピティを起こりやすくする方法の続きはリンク先でどうぞ。

みんな思い通りに生きてる?
毎日気持ちイイ?
日々、常に気持ち良くなる方を選択しましょ。

その基盤が「食」ですよ。
食を間違うと全てがネガティブに回りますからネ。
だって、先ずは消化がスムーズにいかないと、いろいろなしわ寄せが来ちゃいますから。

フルーツをいーっぱい食べましょう。


DSC00059a_20140815142726c9e.jpg


今日は、朝は桃を3個食べて、お昼は↑のデーツとフルッタのパフェ。


DSC00063a.jpg


甘くて、とろ~っと!

あ~、お腹すいてきた。
夕飯作ろう~っと。(⌒¬⌒*)
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