そらとことりと森のうた

森で暮らそう。全ての束縛から解放されて。今だけを生きよう。

About me

本当の自由、本当の心地よさとは何か。それを追求したら、一番大切なものは食と性にありました。そこに気付くと、みんなが思い悩んで患っていることなど、まるでお伽話のよう。
もっと自由になろう。
もっと心地よく生きよう。

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Posted by ヨーコ on

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そんなものまで自販機なのか!?

Posted by ヨーコ on   0 comments

自販機もここまで来たか!?((((( ⁰⊖⁰))))))))
いや~、参っちゃいますね。
これって便利というんだろうか~???

気軽に果物食べよ!各地で広がるリンゴの自動販売機が便利そう!

出勤前に買ってかばんに入れる人や、沿線に観光地が多い阪急電鉄京都線では車内で食べる人も。1日40~50個売れ、今年も5~6台を増設する予定

袋の中には、カットした約半分の大きさのリンゴが。手にとってみると、可愛いひと口サイズ。まさにお母さんが切ってくれたみたいな、懐かしの!

りんご自販機



え~っ!? それって・・・なに???((((( ⁰⊖⁰))))))))
最初、農家の無人直売所とは違うの?とか、リンゴ丸ごと1個がコロンと出て来るのを想像しちゃいました~。

リンゴの自販機拡大中 神戸の青果商社開発 神戸新聞NEXT

 カットされたリンゴの自動販売機が全国で広がりつつある。神戸市東灘区の青果専門商社「エム・ヴイ・エム商事」が2011年に全国で初めて開発。ビタミンCを活用した保存技術で、新鮮な味が手軽に楽しめる。阪急梅田駅や近鉄大阪難波駅、東京の地下鉄などにあり、オフィスでの朝食や行楽のお供に人気という。(土井秀人)

 同社がカットリンゴを扱い始めたのは07年。石田希世士(きよし)社長(49)が米国で広まった保存技術を取引先から紹介されたのがきっかけだった。ビタミンCなどが入った水に漬けることで、酸化して黒っぽくなるのを防ぐことができ、味も変わらないという。



やっぱり~。漂白剤や防腐剤、甘味料等は使用してないらしいけど、私が避けている合成ビタミンCですか。
私はなぜ合成ビタミンCを徹底的に避けてるのか、知りたいですか?

こんなに違う!!天然と合成のビタミンC

■合成ビタミンCは活性酸素を消すどころか、むしろ発生させる。

 ここで私たちの研究をご紹介しましょう。大腸菌などの細胞に活性酸素(過酸化水素など)を作用させて、生存できないようにしておきます。
これに果実のジュ-スなどを与えますと、細胞が生き返ることを見つけています。
その理由は、細胞の中で発生した活性酸素がジュ-スのビタミンCで消されるからなのです。
 この時、ジュ-スのかわりに合成ビタミンCを作用させます。するとどうでしょう。
細胞は生き返らないのです。それどころかもっと死にやすいのです。
これは合成ビタミンCが活性酸素を消すどころか、むしろ発生させることを意味しています 。



しかも、ビタミンCの90%はとうもろこしの糖から人工的に合成しているそうですよ。
ホラ来た!それはコーンスターチですね?遺伝子組み換えでしょ。
そして現在、ビタミンCのほとんどは中国で製造されているんですって。

今やビタミンCの添加されていない加工品を探すのは至難の業ですよね。

っていうか、リンゴくらい自分で切ればいいんじゃないの?
丸ごとかじってもいいし。

★おまけ★ こ~んなカワイイリンゴの自販機もあるみたいですよ。
わ~ぉ、やられちゃいそう~。( ゚,_・・゚)ブブブッ

りんご自販機
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