そらとことりと森のうた

森で暮らそう。全ての束縛から解放されて。今だけを生きよう。

About me

本当の自由、本当の心地よさとは何か。それを追求したら、一番大切なものは食と性にありました。そこに気付くと、みんなが思い悩んで患っていることなど、まるでお伽話のよう。
もっと自由になろう。
もっと心地よく生きよう。

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Posted by ヨーコ on

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化学物質にどっぷりな世界だけどみんな大丈夫?

Posted by ヨーコ on   1 comments

ぼーっとしてなくても普通に暮らしてると化学物質満載な世の中になっていますが、
皆さんお元気でしょうか?

私は人口削減推進派なので、ホントは内緒にしときたいくらいだけど、親切なもんでこうやって健康情報をつい出しちゃうんです。( ゚,_・・゚)ブブブッ
小さい子のいるママさんたちは頑張って♪

日本のお菓子は世界で一番食品添加物が多いってほんと??

実は日本のお菓子がどこの国より一番食品添加物が多いという事実をご存じですか??
海外の あのカラフルなケーキやキャンディーやグミよりも??と少し驚く方も多いのではないでしょうか??
私もちょっと驚きました((+_+))見た目の色では判断できない・・・
世界的には使ってはいけない、使用が禁止されている食品添加物(化学調味料)を日本は独自の基準により 使っている!!!という事なのです。
世界で禁止されているのに なぜ?? 疑問はいっぱいですが 
子供たちを守るためには 理由を探るよりも このシステムから一日でも早く抜け出す勇気が必要なのでは・・・と感じます。
食品添加物の許可数は国によって許可されている種類に格差があります。
現在 アメリカで許可されている食品添加物の種類は140種と言われていますが、日本の食品添加物の許可数の実態は、現在、厚生労働省が許可している食品添加物はおよそ1000種とも1500種と言われています。
ちょっとぞっとしてしまう数ですね・・・


ほんと、ほんと。
お菓子だけじゃなく、加工食品のほとんどがそうですね。
ま、80/10/10の理論からすると、加熱どころか脱水もアウトなんですが。
そしてほとんどの添加物の主原料は遺伝子組み換えだったりします。
オマケにほとんどの家畜は無理な飼育方法でかなり危険な肉になっていますよね。
そんなわけで、私はヴィーガンだし、加工食品も買わないし、めったに外食もしません。

あ、そうそう、最近は製薬のための遺伝子組み換えイチゴが密閉工場で栽培されているようですね。

【産業技術総合研究所】医薬品の“原料”を育てる世界初の植物工場

産総研の北海道センターが開発した植物工場では、イヌの歯周病(※)治療薬の原材料となるイチゴが栽培されている。イチゴが治療薬の原材料となるのは、特別なタンパク質を作る遺伝子が組み込まれているからだ。医薬品などを生産する遺伝子組換え作物の栽培には、組換え遺伝子が他の遺伝子と交雑して生態系へ影響を与えないための閉鎖設備が必要だが、そうした設備を持つ植物工場はこれまで存在しなかった。しかしこの工場では、医薬品に使用する遺伝子組換え植物を栽培し、製剤に至るまでをすべて密閉した空間で行うことを世界で初めて可能にした。

遺伝子組み換え苺


イチゴ以外の遺伝子組換え植物も
「工場では、高品質の組換え植物を完全に閉じ込めた状態で安定生産できます。このシステムが確立すれば、世界に先駆け遺伝子組換え植物による医薬品の実用化が期待できます。成果を世界中で開発されている遺伝子組換え植物の実用化に活用すれば、植物バイオ産業の振興に大きく貢献できると考えています」

イチゴの他にも、鳥インフルエンザワクチンを発現するジャガイモや、コレラワクチンを発現するイネやタバコなど付加価値の高い遺伝子組換え作物の栽培に成功。このノウハウをもとに二つ目の工場が今年の10月に完成する予定だ。


わ~ぉ!スゴイことになってきましたねぇ。
密閉工場だからやりたい放題だ~!

そんな中、最近やっとまともなことを言う医療関係者が出てきましたね。

日本薬剤師会会長(児玉孝氏)が決意の告白「患者よ、クスリを捨てなさい」

現代の西洋医学におけるクスリというのは、人工的に作られた化学合成物質ですから、身体の中にはもともと存在しないものであり、「毒」と言ってもいい。できれば飲まないほうが良いものなのです。

こう話すのは、日本薬剤師会会長の児玉孝氏である。

厚労省がまとめた資料(医薬品産業ビジョン2013)によると、日本の医薬品の市場規模は、2011年で9兆3105億円。世界の11・7%のシェアを占め、アメリカに次いで第2位。これだけを見ても、児玉氏の指摘するように日本の市場がいかに巨大か分かるだろう。


人間は高等生物ですから、異物が体内に入ってくれば、それを排除して体調を整えようとして、さまざまな反応を起こします。花粉症なども、まさにその一例です。異物である花粉を排除しようとして、くしゃみや鼻水、涙などの反応が出るのです。これと同じように、クスリも人体にとっては異物であるため、体内に入るとさまざまな防御反応が現れます。

飲んでも病気は治らない
もう一つ理解しておくべきことは、「病気を治せないクスリ」もあるということです。風邪薬や、高血圧、糖尿病といった生活習慣病のクスリなどが代表的ですが、これらは症状を抑えるものであって、病気を治すクスリではありません。


詳しくはリンク先でどうぞ。

しかし、80/10/10的に考えるとアホらしくなってきませんか?
食べ物じゃないものを食べて誤作動した体を治そうと毒を飲んで、健康のためにとこれまた激しく不自然ななサプリメントをわざわざ体に入れて。
しまいには犬にまで食性に合ってないものを食べさせて病気にしといてから、遺伝子組み換えイチゴで犬用の薬を作るだなんて・・・。
もう、呆れて開いた口がふさがらないわー。(゚д゚ )

人間ってなにやっちゃってるんだろう~~~???
みんな、大丈夫?
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