そらとことりと森のうた

森で暮らそう。全ての束縛から解放されて。今だけを生きよう。

About me

本当の自由、本当の心地よさとは何か。それを追求したら、一番大切なものは食と性にありました。そこに気付くと、みんなが思い悩んで患っていることなど、まるでお伽話のよう。
もっと自由になろう。
もっと心地よく生きよう。

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Posted by ヨーコ on

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愛を学ぼう~!

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為清勝彦氏の新刊、2/28発売!

今日発売日ですね~。


愛はオキシトシンだった!?


挿絵をいくつか描かせていただきました♪
例えばこんなのとか~。(*゚∀゚*)

リス



でも本ではモノクロですが。
カワイイでしょ?

だから今回は徹底的にCMしちゃいますよ~!

amazonで立ち読みはできないけど、内容紹介があるのでちょこっとご紹介。

◎ なぜ女は寄り添いたがり、男はセックスをしたがるのか?
◎ 絆を結ぶ能力は脳内化学物質に依存しています
◎ パートナーとセックスしたり抱き合ったりするとき、あるいは、親しい友人とコーヒーを飲むとき、オキシトシ
  ンという強力な脳の化学物質が、あなたの体を満足と信頼の感覚で満たします
◎ この天然の「愛の薬」は、プラトニックな関係であろうと、肉体的関係であろうと、人間の絆の形成を担当
 し、男女の心理面の差異の多くの鍵を握っています
◎ オキシトシンと一夫一婦の関係
◎ ネイチャー(生まれ)とナーチャー(育ち)がオキシトシン濃度を決定します
◎ 薬に頼らなくても、オキシトシンを増やし、絆を深めることはできます
◎ 一夫一婦制の秘密はオキシトシンとドーパミンの比率にありました
◎ 性欲(ラスト)、恋愛(ロマンス)、愛(ラヴ)の違いは化学的で説明できます
◎ 愛する我が子を、信頼と愛を知る人間に育てる方法とは?
◎ 本書では、オキシトシンを簡単かつ自然に増大させることで、家族、友人、恋人との結びつきを深める方
  法を学ぶことができます!



私は、この世で一番大切なものは自分の分身、つまりパートナーだと思っています。
全ての問題は本物の分身を見つけられないことから始まります。

この本はそれを科学的に解釈したものですネ。

子育てにもとっても参考になりますよ♪


愛は化学物質だった!? 脳の回路にオキシトシンを放出すればすべてはハッピー愛は化学物質だった!? 脳の回路にオキシトシンを放出すればすべてはハッピー
(2014/02/28)
スーザン・クチンスカス(著)
為清勝彦(翻訳)
商品詳細を見る




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