そらとことりと森のうた

森で暮らそう。全ての束縛から解放されて。今だけを生きよう。

About me

本当の自由、本当の心地よさとは何か。それを追求したら、一番大切なものは食と性にありました。そこに気付くと、みんなが思い悩んで患っていることなど、まるでお伽話のよう。
もっと自由になろう。
もっと心地よく生きよう。

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いつか必ず夢は叶う

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日の出がだいぶ南よりになってきたので、朝日が窓から入るようになりました。
この時間のお日様は柔らかくてとっても美しい。
海に反射した光りが美しさを倍増しています。


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毎朝ベッドで日光浴。
お日様に起こしてもらえるなんて、サイコーに幸せ。

みなさんはどんな朝の風景を過ごしているのかな?
けたたましい目覚まし時計のベルにたたき起こされて、時計代わりにNHKの悲惨な事故や不景気話なんかのニュースとか見ながら、まだ眠ってるお腹に朝食を流し込んで満員電車で出動・・・でしょうか。

な~んて、光りいっぱいのベッドでゴロゴロまどろみなながら、喧騒を思い出してみたりして。( ゚,_・・゚)ブブブッ

早く脱出したほうがいいですよ~。



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そうそう、なんだかんだ言って、みんな好きでやってるんでした!
自分で願ったことがちゃ~んと実現しているんです。
余計なお節介はやめて自分のことに集中しましょ。

さて、近々お引越しすることになりました。
この美しい海とお別れして、今度は椿の森からブログ更新です。
みんなが本当に望んでいるものは何かな~、なんて面白がりながら・・・。

いつか必ず夢は叶う・・・忘れないでネ。





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今年も開花

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おるごんの森の枇杷畑。
今年もつぼみがほころびだして、枇杷のお花の香りが漂い始めました。



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お花は地味なんだけど、とってもいい香りなんですよ~
冬の間中ミツバチと小鳥たちのレストランと化します。



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11月後半にはまた摘花が始まります。
木が大きくなり過ぎて天辺の方は手に負えないので、今年は思い切ってバッサリ剪定しました。
収穫量は減っちゃうけど、新芽がたくさん出て、木が若返った感じです。





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ビタミンDとB12

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今日も海がキレイ~




家の中はおひさまが入ってポカポカ、幸せ~な環境なのでいまだにダーリンは裸族ですが、さすがに10月後半ともなると長袖を着ないと外にはちょっと・・・。
でもサーファーの方々は真夏モードのいでたちだったりします。寒くないのだろうか???

ダーリンのブログの方で毎日の食事とその栄養分析をしていますが、やっぱりローヴィーガンだとビタミンDとビタミンB12がほとんどない状態なので、しっかり日光浴したいですネ。

ビタミンDについては過去記事にたくさん書いているので参考にどうぞ。
ビタミンDに関する過去記事

ビタミンB12に関しては、腸内環境さえしっかりしていれば問題ないと私は考えています。
腸内細菌が作ってくれるから。
それと、自然の状態のものを洗わずに食べることも重要です。
だから、たまに森で自生している茗荷を洗わずに使ってみたり、自生しているミツバやセリをその場でムシャムシャ食べたり。
枇杷の収穫のときも、洗わずに、もいだその場で皮を剥きムシャムシャ食べるので回りに付着している微生物も食べることになります。

B12を作り出す微生物が土にいるんですよ。
清潔教信者になっていませんか?
お腹の中にも善玉・悪玉両方の菌が必要です。どちらが欠けてもちゃんと栄養が吸収できないのです。
腸内細菌は、パントテン酸(ビタミンB5)、葉酸(ビタミンB9)、リボフラビン、ナイアシン(ビタミンB3)、ビオチン(ビタミンB7)、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンKも生成するそうです。





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食べ方は生き方

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ダーリンのブログ、The Orgasmic Diet では毎日の食事の全てを公開、栄養分析しています。

そしてレシピも投稿しています。
例えば・・・



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和風スイーツ、だけど主食!?

こういうスイーツ系のもの・・・



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カリフラワーと長いものサラダ

ディナーも。



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ケチャップみたいなトマトソースのローパスタ



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和風サラダ なんかも。


普通のローヴィーガンのレシピをまねっこして作ると、とたんに80/10/10のバランスが崩れてしまいます。
加熱食を食べるとどうなるかも見ものですよ。ぜひ参考にどうぞ。
面白いのは、毎日必要摂取カロリーの80%くらいしか摂れていないのに体重は維持しています。
なんでだろ???
もしかして、カロリー説自体が怪しいんじゃない?( ̄m ̄〃)ぷぷっ!

そして何と言ってもダーリンが展開している食の理論が秀逸です。
食べ方は生き方。入り口は食だけど、この世の中のあり方にも繋がっていきます。

ブロマガなので今は500円/月ですが、購読者数が500人に達したら、400円に値下げします!
ガンガン更新していますのでぜひのぞいてみてくださいネ。





目の前にいる、触れ合うことができる人をちゃんと見てる?

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パソコンを駆使しているダーリンと私ではありますが、一日に何度もハグします。
エネルギー交流とうか、充電というか、とっても大事なことです。

住宅街の公園でよく見かける風景。
男の子が数人で集まっているけれど、みんな自分のゲーム機を見つめている・・・。
子供を連れて買い物中でもママはケイタイを見つめていて、子供の方をほとんど見ない。

すごーく変な光景ですよね。
みんなは大丈夫?
目の前にいる、触れ合える人をちゃんと見てる?

「絆」とか「コミュニケーション」だとかいう言葉が大好きな人はたくさんいるけど、表面的にうまく合わせてるだけ。
みんなと同じことをやって、無難にその場をしのいでいるだけ。
そういう人がいーっぱいだから、一緒にいてもしっくり噛み合うことはないんです。

最近は、元々表面的でしかない店員さんとのやり取りですらビックリするほど噛み合わないので、きっともう言葉も通じなくなってきているんだと開き直ってしまいますが。
ロボットとやり取りしているみたいです。

ま、私にはダーリンがいるからどうでもいいんですけどネ。( ゚,_・・゚)ブブブッ


スティーブ・ジョブズが子どもにiPhone やiPadを使わせなかった理由

2011年に亡くなったジョブスは、テクノロジーに関して本能的な才能があったが、親としてはローテクを貫き、子どもたちの電子機器の利用を厳しく制限すべきだと固く信じていた。
「私達は、子どもたちのテクノロジー機器の利用を制限しています。」と、ジョブスは2010年、我が子のハイテク機器利用時間が増えることを心配して語った。
現代の親なら百も承知だろうが、iPhoneやiPadは子ども達にとって非常に魅力的だ。これら手のひらサイズの機器は最先端のおもちゃである。長い休暇、長いドライブの間などの親が忙しい時に、親の代わりとなって、子どもたちを喜ばせ、気晴らしをさせ、静かにさせてくれる。
しかし、こうした超便利な助っ人に感謝する前に、それらの機器が子どもたちに及ぼす潜在的な害について心配すべきなのではないか?

スティーブ・ジョブズはそう考えていた。今週発表されたニューヨーク・タイムズの記事で、ジャーナリストのニックビルトンは、ジョブスに彼の子どもがどのくらいiPadに夢中なのかを聞いた時の返事に驚いたことを回顧する。「子どもたちは、(iPadを)まだ使ったことがないのです。私は子どもたちのハイテク利用を制限しています。」


子どもがタッチスクリーンの機器で遊ぶことに関して大きな懸念を抱いているハイテク教祖はジョブスだけではない。
「ワイアード(Wired)」の元編集長、クリス・アンダーソンも、子どもたちが家庭にあるデジタル機器を使用する時間を親は厳しく制限すべきだと確信している。

「子どもたちは私たち夫婦が厳しすぎると文句を言います。友達の家にはこんなに厳しいルールはないってね。でも、それは我々は誰よりも技術の危険性を見てきているからです。自分自身でも感じています。子どもたちの身にそのようなことは起こってもらいたくないのです。 」


UCLA大学の研究者たちが最近発表した研究によると、数日間、電子機器利用を禁止しただけで、子どもたちの社交スキルがまたたくまに向上したそうだ。
このことは大いに考える材料を与えてくる。なぜなら最近のリサーチで平均的なアメリカ人の子どもは1日に7時間半以上スマホや他のスクリーン(テレビ、パソコン、ゲームなど)を見ていると言われているからである。

ジョブスは間違いなくハイテクの天才であった。しかし彼は深夜までスクリーンを見つめてアングリーバードで遊んだり、Facebookで近況を更新し続けたりはしてこなかった。
「スティーブ・ジョブス」の著者、ウォルター アイザックソンは、このアップル共同設立者の家で多くの時間を過ごしたが、そこで見たのは、スクリーンタイム(画面を見つめる時間)よりも、フェイス・トゥ・フェイス(面と向かった)の家族の会話を優先するジョブスの姿だった。

「毎晩、スティーブは決まって、キッチンの長いテーブルで夕食をとり、本や歴史や様々なトピックについて話し合うのです。誰もiPadやコンピューターを使いません。子どもたちはデジタル機器中毒になっているようには全く見えませんでした。」

だから、アップルやサムソンや他のハイテク企業が、最新の小型ハイテク機器がなければ人生物足りないと感じさせるような宣伝を暗にしてきたとしても、そうした機器の創始者が全く違う考えだった事を忘れないで欲しい。



もうロボット化した人間がうじゃうじゃ~。
ちょっと手遅れな気がしますけど。





肉食動物と霊長類の違い

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最近は糖質制限ブームのせいか、人間は肉食動物だなどと書いているサイトもよくありますね。

肉食動物と霊長類の違い。
いろいろあります。
以前も記事にしましたが、先ずは目の作りが違います。

認識の違い 見ている世界が違うかも?

ネコちゃんの動体視力はスゴイんですよ~!
1秒間/24コマからなるテレビの映像などは、紙芝居を見るように1コマずつ止まって見えるらしい。
人間の目には連続した光として見える蛍光灯も、猫の目にはチカチカした点滅に見えているのだそうです。


猫の網膜と色覚
人間を始めとする霊長類には3種類の錐状体があり、虹の七色に代表される様々な色を識別できます。しかし犬や猫を始めとする夜行性の動物には、通常2種類の錐状体しかありません。霊長類は太陽が出ている間に活動する「昼光性」で、色彩豊かな果実などを主食としてきました。ですから、食べ物を見分けるための色覚能力は非常に重要な意味を持っています。それに対し犬や猫は、日が沈みかけてから活動する夜行性(もしくは薄明薄暮性)で、獲物を捕らえる際、色の識別はそれほど重要ではありません。


人 猫
ヒト                                ネコ

というわけで、私たち人間とネコちゃんではだいぶ世の中の認識が違うのですね。
夜行性の哺乳類は二原色色覚。肉食動物は動くものは良く見えて、じっとしているものは見えにくい。
霊長類は木々の中で熟した赤い実を見つけやすいように三原色。
昼間お日様の下でしか活動しない多くの魚類、鳥類、ハ虫類は四原色。
なんと、アゲハ蝶は紫外領域も含めて五原色色覚で見ているんですって!



これだけでもヒトは果実食であるかどうか説得力が十分にあると思うんですけどね。
あ、そうそう、ちなみに草食動物も肉食動物と同じ二原色色覚。
赤く熟れた実を食べるわけじゃないし、襲い掛かる敵を素早く認識して逃げるには、肉食動物と同じ、動くものに反応する方が都合いいわけです。

それから味覚。
肉食動物は甘味を感じないのです。そして唾液にアミラーゼがない。
草食動物は草を食べるので毒を見分けるために味蕾の数が多く、肉食動物は基本的に生きている動物を食べるから安全というわけで毒センサーは必要なく、味蕾数が少ないそうです。
噛まずに丸呑みするヘビの味蕾数は0、ネコ科は500、ヒトは5000~7000、ウサギは17000、ウシは25000。

そして何といっても、ヒトは肉食動物のように尿酸を分解できないので、たんぱく質をたくさん摂ると通風になってしまいます。

肉食動物は、どうして通風にならないのか?

人間は新陳代謝のたびに細胞を壊して「核酸」を出し、
「核酸」から「プリン体」ができて、「プリン体」が「尿酸」に変化します。
つまり、「核酸」→「プリン体」→「尿酸」、人間はこの工程で終わりなのです。

一方、ライオン。
「核酸」→「プリン体」→「尿酸」→「ヒドロキシイソ尿酸」→「アラントイン」。
人間以外の哺乳類は、さらに2工程多いのです。



霊長類は尿酸を分解する酵素ウリカーゼを持っていないのです。
だからたんぱく質をたくさん摂取するようにはできていないということ。




こんな風に内臓からまずは食べます。
コレを見て、うまそ~、と思える?

思えたとしてもウリカーゼはありませんからっ☆ ( ゚,_・・゚)ブブブッ





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オーガズミック・ダイエット

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お知らせで~す!

ダーリンがブログを始めました!
http://orgasmicdiet.blog.fc2.com/

その名の通り、心地よい、ずーっと気持ちいい生き方を追求するサイト The Orgasmic Diet

食べ方は生き方です。
本当の幸せとはなにか。
人類の本当の姿は食を通じて理解することができます。

ちょっとだけ抜粋してご紹介。

はじめに

(略)
健康長寿は目的ではない
健康長寿は良いことに違いありませんが、私の人生の目的は、健康にも長寿にもありません。健康も長寿も、人生を楽しむための道具に過ぎないからです。健康長寿のために、おいしいものを食べることを我慢しなければならない、つまり、人生を楽しむことを放棄しなければならないとしたら、それは本末転倒というものです。
青汁を飲む人が、青汁をおいしいと思って飲んでいるなら、それも結構でしょう。しかし、健康のために、おいしくないもので我慢しているなら、いったい何のために健康でいたいのでしょうか。病気を避けることが人生の目的ではないはずです。
あるいは、健康のためには、腹八分目の少食が良い、贅沢なものは避けて粗食が良いと言われます。どうして「腹八分目」に意識して我慢しなければならないのか?とあらためて考えると、そこには「穀物のトラップ」の問題があって面白いのですが、これについてはおいおい述べていくことにして、そもそも人間の味覚でおいしいと感じるものが健康に悪く、あまりおいしくない「粗食」が健康に良いというのは、どこかおかしくないでしょうか。人間の味覚が狂ってしまっているのか、あるいは、そもそも食べているものがおかしいのではないかと疑ってみるべきでしょう。

健康の秘訣は体内に記憶されており、外を探す必要はない
人間の五感はすばらしいものです。遠くからでもおいしそうな熟したフルーツの色を見つけ出すことができます。風に乗って鼻から良い香りが伝わってきます。手で触れて、あるいは、叩いて音を出してみて、熟し具合を確認します。そして、口に入れて味わうわけです。
どんな食べ物なら、こうした人間の五感を堪能させてくれるでしょうか?
スパイス(植物)なしの肉料理はいかがでしょうか?
山椒も醤油もないうな重はいかがでしょうか?

どうして人間にはこのような五感が備わっているのでしょうか?
それは、果実をつける植物と共に進化してきたからではないでしょうか。
いや、共に進化してきたというより、われわれ人間を含む動物は植物と一体の生命なのです。
地球あるいは宇宙全体で一つの生命体であり、個々に別れて存在することはできないのです。
別々の個体として存在しているように見えながらも、実は一体であることを感じることがオーガズムです。

何十億年もの記憶を携えている人間の身体に備わった五感を真に満足させること、いわば「美食」を追求することで、われわれは健康になります。そして、人生の目的など考えて悩む暇もないほど、楽しい毎日が実現することでしょう。

80/10/10RVとオーガズミック・ダイエット
(略)
このグラハム博士の 80/10/10RV が、きっと人体の健康にはベストなのだと私は思っていますし、実際にほぼそれに従った食生活をしています。
しかし、人間は肉体だけの存在ではなく、魂・精神があります。人間は、ただの動物ではありません。ここまで書いてきたことと矛盾するようですが、私は火を使った加熱調理にこそ「人間らしさ」があると思っています。自然に逆らい、反することにこそ、人間らしさがあるというパラドックスがあります。人間は、料理に心を込めることができます。料理をすること、同じ火を使った料理を一緒に食べることで愛を感じることができます。
加熱調理したものを食べると、健康は損なわれます(老化が進み、寿命が縮みます)。このことは、身体が生食に慣れた状態で、久しぶりに加熱調理したもの(炊いた米など)を食べると、実感できます。しかし、先に述べたように、われわれは健康になるために生きているのではないのです。もしも、加熱調理したものがおいしいならば、生きる楽しみならば、それを我慢する必要はないでしょう。たとえ寿命が縮まっても、それが生きるということだからです。
また、日頃からローフードで身体のコンディションを整えているならば、ときおり加熱調理したものを食べても、身体の回復力で十分にカバーできます。
そういう意味で私は、現状ではギチギチに 80/10/10RV ではなく、加熱食や発酵食を部分的に許容する 80/10/10RV を選択しており、それを「オーガズミック・ダイエット」と名付けました。パートナーのYokoさんとともに開発したオーガズミック・ダイエットの具体的なメニューをこのブログで紹介していきたいと思っています。



ぜひリンク先で全文読んでください。

毎日の食事内容とその栄養分析を公開しています。
私もローフードのレシピなどを投稿しているので、ぜひぜひのぞいてみてネ。





レンズ豆のスプラウト

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スプラウトにバッチリの季節ですね~!
最近、スプラウトに嵌っています。


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アルファルファはあっという間に育つし、レンズ豆も簡単。写真は4日目のもの。
キヌアやアマランサスも美味しいですね。


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レンズ豆は柔らかいので、発芽させれば生のまま美味しく食べられます。
種は鳥さんの食べ物だけど、こうやって発芽させればOKなんですね。


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ちょっと難しいのが抗酸化物質いっぱいだからたくさん食べたいブロッコリースプラウト。
何度か失敗しちゃいました。

だからイージースプラウトを買って再チャレンジです。
今回はどうかな~?


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昨日はレンズ豆スプラウトをサラダに入れて食べました。
美味しかった~





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